梅雨の季節に入った6月10日、11日に御報恩御講が奉修されました。
私たちは修行をさせていただいています。修行は厳しいものもありますが、困難な道のりであればあるほど得られる結果は大きいというお話がありました。
正しいことの基準は自分ではなく、御本尊様にあります。自分勝手な信心ではなく、お寺に参詣して御住職と共に唱題、折伏に励みます。