さわやかな風も吹き、心地よい季節の5月14日(日)御報恩御講が奉修されました。

法話の中に、失敗は同じ過程を歩まなければいいとお話がありました。
何度失敗しても失敗で終わらせず、同じことを繰り返さないことが大切だと感じました。
苦しいとき、厳しいときほどお寺へ行き、御住職とともに唱題をし少しでも罪障を消していきたいと思いました。
自分ひとりだけでなく、回りに声を掛け誘いあい、結果が出ればみんなで喜びあえるよう、これからも折伏を頑張ります。

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