1/17(日)
本日、延寿寺に於いて、本年最初の広布推進会が行われました。天候は曇り、気温も低い中、雨が予想されていましたが、推進会の前後は恵まれた天候となりました。出陣式と銘打たれた本日の推進会は、大変多くの方が参詣され、延寿寺本堂内に収まりきらない程でした。そんな中での広布推進会は、折伏実践の報告や体験発表があり、「異体同心でmore chanting」といった言葉がありました。この英訳は、「異体同心で唱題をしよう」という意味です。特に今月は折伏特化の月で延寿寺では1日4時間の唱題行を行っています。唱題の功徳をもって折伏に打って出る。日々たくさんの下種をし、多くの迷える人達を救っていく。これこそが広宣流布へ繋がるのです。推進会の最後には「more chanting!」の掛け声を持って皆で大きく腕を上げ、出陣するための意気込みを見せました。延寿寺と致しましても、「異体同心してmore chanting」していきます。今月も半ばを過ぎました。残り半分を精一杯、力を出し惜しみする事なく、御住職様と共に唱題をし、折伏に動いていきます。

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